Domino Maching game

ドミノといえば、サイコロのように数字の目が書かれたものが一般的ですが、こちらはスウェーデンをベースに活躍するイラストレーター、Ingela P Arrhenius(インゲラ・アリアニウス)のイラストが描かれたもので、「うさぎ」→「にんじん」、「ラケット」→「テニスボール」というように、連想されるものを並べていくゲームです。こどもと一緒にやると「そういう組み合わせがあったか!」とハッとさせられることもありそうですね。楽しくあたまを鍛えるにはぴったりの商品です。紙箱入りなので、プレゼントにもおすすめです。

あそびかた
-1- 全カードを絵柄を伏せた状態でテーブルに広げます。
-2- 各プレーヤー(2〜4人)はカードを5枚選び、他のプレーヤーから柄が見えないようにして持ちます。これを「ハンド(手持ち)」と呼びます。
-3- 残りのカードは、絵柄を伏せた状態でまとめて積んでおきます。これを「ストック」と呼びます。
-4- ストックから一枚のカードを表にして、テーブル中央に置きます。これが“ドミノチェーン”の最初のリンク(つなぎ目)となります。
-5- プレーヤーの順番を決め、最初のプレーヤーは自分の「ハンド」からつなぎ目の柄とマッチするカードを置き、リンクを繋げていきます。カードは端と端のリンク(つなぎ目)の柄のみ繋げることができます。
-6-「ハンド」にマッチするカードがなかった場合は、「ストック」から1枚取ることが出来ます。
-7-ストックからは最大で2回取ることが出来ます。それでもマッチするカードがなかった場合は、
次のプレーヤーに順番がまわります。
-8-「手持ち」のカードが最初に無くなったプレーヤーが勝ちです。

カード28枚入り
サイズ:カード(1枚)47 x 89 (mm) / パッケージ(箱)180 x 100 x H24 (mm)
素材:紙
生産国:中国
対象年齢:6歳以上
この商品は小さなパーツを含みます。窒息などの危険があるため、小さなお子様の手の届かないところに保管してください。

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  • 2,160円(税込)

型番 kr0081